MENU

10/9(金)の豊中市の曽根駅の終電|大阪梅田方面は23:51発、宝塚方面は平日0:24・休日0:23の雲雀丘花屋敷行きまで

阪急曽根駅(宝塚線)の終電は、大阪梅田方面が23:51発の大阪梅田行き、宝塚方面が平日0:24・土曜と休日0:23発の雲雀丘花屋敷行きです。宝塚方面の最終は宝塚まで行きません。阪急電鉄の駅時刻表と、各列車の停車駅ページで、2026年10月9日に確かめました。

結論:曽根駅の終電は、大阪梅田方面が23:51発(平日・土曜・休日とも)、宝塚方面は平日0:24・土曜と休日0:23発の雲雀丘花屋敷行きです。

対象:10/10-12の3連休の夜に、阪急宝塚線の曽根駅から帰る人・出かける人

今どうすればよいか:大阪梅田方面は23:51までに乗る。宝塚方面は、雲雀丘花屋敷より先へ行くなら豊中で23:56発の急行に乗り換える(曽根駅を23:49(土曜・休日は23:48)に出る普通の雲雀丘花屋敷行きは)。

最終確認:2026年10月9日 13:30(公式サイトで確認)

確認済み:阪急電鉄の公式の駅時刻表と、各列車の停車駅ページ

まだ確認できていないこと:3連休に臨時の電車が走るかどうか(駅時刻表は臨時ダイヤに対応していないと公式が案内)。乗り換えのホームの位置

TOC

大阪梅田方面は23:51発が最終

大阪梅田方面の最終は、平日も土曜・休日も曽根駅を23:51に出る普通の大阪梅田行きです。宝塚駅を23:25に出る電車で、服部天神・庄内・三国・十三・中津に止まり、大阪梅田に0:05に着きます。

  • 最終: 23:51発 普通 大阪梅田行き(大阪梅田着 0:05)
  • 1本前: 23:36発 普通 大阪梅田行き
  • その前: 23:29発 普通 大阪梅田行き

宝塚方面は、最終が雲雀丘花屋敷行き

宝塚方面の最終は、大阪梅田を0:10に出る普通の雲雀丘花屋敷行きです。曽根駅は平日0:24、土曜・休日0:23の発車で、雲雀丘花屋敷には0:39に着きます。行き先の雲雀丘花屋敷は、宝塚線の川西能勢口の次の駅で、宝塚までは行きません。

  • 平日の最終: 0:24発(1本前は0:14発、その前は0:04発。ともに雲雀丘花屋敷行き)
  • 土曜・休日の最終: 0:23発(1本前は0:13発、その前は0:03発。ともに雲雀丘花屋敷行き)

宝塚まで行きたいときは、豊中で乗り換える

曽根駅の宝塚方面は、終電まで雲雀丘花屋敷行きだけです。山本・中山観音・売布神社・清荒神・宝塚へ行きたいときは、豊中で23:56発の急行宝塚行きに乗り換える形になります。曽根駅を23:49(土曜・休日は23:48)に出る普通の雲雀丘花屋敷行きは、豊中に23:52に着きます。豊中での乗り換え時間は4分で、ホームの案内表示で乗り場を確かめてください。

23:56発の急行は、豊中を出たあと蛍池・石橋阪大前・池田・川西能勢口・雲雀丘花屋敷・山本・中山観音・売布神社・清荒神に止まり、宝塚に0:19に着きます。

平日と土曜・休日の違い

大阪梅田方面は、最終の23:51と、1本前の23:36、その前の23:29が、平日も土曜・休日も同じです。宝塚方面の雲雀丘花屋敷行きの最終は、平日0:24、土曜・休日0:23と、1分違います。10/10-12の3連休の夜は、土曜・休日の時刻を目安にできます。ただし、3連休に臨時の電車が走るかどうかは、確かめられていません。

乗る前に確かめること

  • 当日の運行状況(遅れ・運転見合わせ)は、阪急電鉄の運行情報ページで確かめてください
  • この記事の時刻は、曽根駅を出る時刻です。ほかの駅で乗る場合は、その駅の時刻表を見てください
  • 阪急電鉄は、駅の時刻表は行楽シーズンやお正月などの臨時ダイヤには対応していないと案内しています。臨時列車が運転されると時刻が変わることがあります
  • 終電と、その前の2本までを書いています。始発から終電までの時刻表は、阪急電鉄の公式ページで見られます

曽根駅は、豊中市が公表している駅周辺のバリアフリーマップに載っている市内の駅です。豊中市の交通・暮らしの記事は豊中市の記事一覧にまとめていきます。

2026年10月9日時点の情報です。

情報源

アイキャッチの写真:阪急曽根駅の改札口(CC0)

Let's share this post !
TOC